折紙で、ものづくり国際交流 エストニアの女性起業家の皆さまと
折紙でものづくりを通じた交流
折鶴づくりでは、日本の参加者とエストニアの方がペアになり、身振り手振りで折り方を伝え合いました。言葉が通じなくても、作る動作を通して自然に笑顔が生まれ、会場のあちこちに温かな雰囲気が広がりました。
事前に5羽の鶴を紐に通して準備し、各ペアで2羽の鶴を折り、最後に7羽をつないで「ラッキーナンバー7羽のレインボー折鶴」を完成させました。できあがった折鶴は、友情のしるしとしてエストニアの皆さまにプレゼントしました。
その他のプログラム
会場では、折紙のほかにもビンゴゲームやあみだくじなどの企画があり、エストニア側からはフェイスヨガのセッションが行われました。国を越えて笑い合い、ものづくりや遊びを通して自然に心が通う時間となりました。




